関西援交獄中手記(第5回)

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2007年7月号掲載

第5回遊佐手記 要点まとめ
モデルの子は片親(特に母子家庭)の子が多かった。
「Jyodama(上玉)」シリーズのことを遊佐は「Sシリーズ」と呼んでいた。 ※何のSかは不明
リストカットしている子の場合はカメラに映らないようにしたこともある。
撮影時以外はモデルの子はほとんどが無口だが、小雪は「この前会った人に縄でしばられた」「高校で男子生徒にレイプされたら濡れたりする?」など、よくしゃべった。
小雪は撮影時に花火で下着が燃えるボヤ騒ぎがあった。

2人の女性共犯者も逮捕
振り込み用口座開設による詐欺罪の共犯で、40代後半の女性(もともとは出演希望だったが年齢的に無理と断った)逮捕
口座開設の謝礼は2万円

モデル紹介で同級生や後輩を出演させていた少女が職安法で逮捕。
8万円のギャラは折半するという話だったが実際はほとんどをピンハネしていた。
撮影時には必ず送り迎えをしていた。
全部で11人紹介された。最後のモデルはS。
(作品94のさおり、未流出の100の沙織、103,104の汐里(しおり)などが考えられる)

No.26 未稀 毛深男に淋病をうつす
No.78 79 理沙 シミ爺に性病をうつす。シミ爺は抗生物質を飲んで自力で治癒
他にも上玉のモデルで「クラミジアになった」とメールが来たので治療費を払うと申し出たが、その後は「もういいです」と返事が来ただけ。

1人だけ妊娠させてしまった。
中絶費用として15万円払った。
ちなみに児童ではない(JC、JKではない)

上玉50,51,54,55の17才零は本当は24才。バツイチ子持ち
No.5のひとみの姉という設定しようとした。
「Hな4610」に桜木綾20才で出演。

モデル「あゃ」。この小さい「ゃ」は遊佐のこだわり。
上玉シリーズ最高クラスの美形と言われるが実際オリジナルが売れたのは14枚だけで、コピー業者・尾道が流出させた。
撮影には強制や強要はしてないつもりだったが、取り調べでは「無理矢理だった」「断れなかった」と言っていたらしい。
ギャラは5万円(かわいいので10万まで出すつもりだった)
当日は飛行機で送り迎え。
寒い時期なのにミニスカートだったので視線が気になった。

2回目の撮影(シミ爺)交渉の時には何故か家庭教師からギャラアップの交渉メールが来た。
3万円のネックレスをプレゼントした。
ネックレスは大変気に入ってくれて撮影時にも着けてきた。
また証拠品として一旦警察に提出したが返却を希望した。
ギャラは7万円にすると言ったが5万でいいと言われた。

3回目の撮影を申し込もうとしたが既にメルアドが変わっていた。
毛を剃ったことで彼氏と母親にバレてしまった。
高校受験を控えていたので当初被害届は出さなかったが、後に合同捜査本部が地元に出張してきて被害届を出した。

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