関西援交獄中手記(第3回)

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2007年5月号掲載

第3回遊佐手記 要点まとめ
【逮捕当日(2005年(H17年)3月8日)の様子を紹介】
最後のモデルはI県(石川県 茨城県 岩手県?)の女の子
逮捕前日に大阪で毛深男で1本、シミ爺で2本撮影済み
この日(逮捕当日)はロボで2本撮り(作品No.169,170の予定)で名古屋に行く予定だった。
ロボは自分の撮影があとになったことで不機嫌になり「マヨネーズを性器に注入する!」と宣言していた。

前日の夜はなにか家のまわりの雰囲気がおかしいことに気がついた。
前日の夜からアジトでダビング、編集作業を行っていた。
朝、ドアをノックされ玄関を開けると刑事10人ぐらいがアパートに入ってきて逮捕された。
手錠の感触は「冷たく重い」

逮捕後は土日関係なく朝九時から1時間の休憩を挟んで5時まで取り調べだった。
全身写真の他に全裸にされ、特に「あそこ」は念入りに撮影された。
逮捕のきっかけは作品No.04、12の 奈緒美(高1 16才 奈良)が出した被害届
奈緒美の紹介だった作品No.05のひとみは被害届を出さず。

5ヶ月後に逮捕された毛深男の留置所で出会う
毛深男は関西援交 22 中学2年生14才由梨がお気に入りだった

ロボは愛知県在住。
撮影は基本ノーギャラだったが大阪まで来る時は交通費1万2千円を支払っていた。
撮影の展開は男優任せだったが「最初の30分でフェラチオ、残り30分でフィニッシュまで」と頼んでいた。

マイルーラが販売中止になり、女の子にはビタミン剤を避妊薬と偽って渡していた。
毛深男のテクニックにはプロデューサーとして満足出来ず、新たな男優(シミ爺、高校生男)を募集した。

シミ爺はあるモデルに惚れ込み個人的にも会っていた。
ロボのような食べ物を使うプレイは嫌いで「食べ物を使うプレイをするぐらいなら辞めさせてもらう」とまで言われた。
自分のコレクションの女性下着を持ち込んでくれた。
マイデジカメでモデルを撮影し「老後の楽しみにする」と言っていた。
モデルの感想や様子を細かくメモしていた。

ロボは作品No.20で妹まみ(小4、10才)に“酷いこと”を言われそれがトラウマになって小学生はNGになる。(以降、小学生はシミ爺担当になる)
未流出の中にブサイクだからと出演拒否した作品がある(おそらく「上玉援交シリーズ 15高2 17才友美[駄目ダメ嫌っ〜!]」)
ロボ最高傑作は未流出のY篇。2穴交互攻めやもずく注入等あり(おそらく「上玉援交シリーズ 52中3 15才結香[p3悲惨アナル解放!]」)

DMM_comic
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