ロボ

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関西援交シリーズに出演する男優の通称。
本名、松本征二。
職業、ビル清掃会社社員。
ビデオに出演出来なくなった遊佐が、常連顧客の中から男優を募集した。
遊佐からは「激攻さん」の愛称で呼ばれている。

ロボという名の由来

ビデオの冒頭で、ロボットのような抑揚のない機械的な声で「ナマエハ?」「ネンレイハ?」など聞くことから、通称ロボと呼ばれる。

「ロボ」と呼ばれたのは2ちゃんねる「関西援交などを語ろう」の782の書き込み(2004年12月2日)が最初。
ただしこの時は「ロボ男優」と書かれている。
次が(シミGに対して)「ロボS」。「関西援交などを語ろうPart7」の458の書き込み(2005年2月17日)である。
単に「ロボ」という表記になったのは「■☆ 関西・宇都宮・新横など素人物を語ろう 2 ☆■」の288の書き込み(2005年4月10日)から。
以降、ロボという呼び名が定着する。

エピソード

ツボを抑えた鬼畜プレイの数々から男優としての評価は高い。
ただし食べ物を使ったプレイ、特に少女の性器内に生タマゴを流し込むプレイに関しては評判はあまり良くない。
これらのプレイは、当初は上客からのリクエストによるものと言われていたが、遊佐の手記によると本人の嗜好、アイデアらしい。

1人の少女に対し2本撮りなどの場合、他の男優の後だと不機嫌になるが、そんな時ほど鬼畜度が増し良い作品が出来る(遊佐手記より)

作品No.20(14歳中2りこ 妹10歳小4まみ)で、まみに「酷いこと」を言われ、それがトラウマで小さい子(小学生)が苦手になる。

出演作品

作品ナンバー15〜20,23〜25,29〜31,33,34,36,37,40,41,46,47,50,51,53,54,65,66,71,74〜76,80,82,85,89,91,94に出演。
作品ナンバー37,53,66,でもう1人の準主犯男優、シミ爺と競演。
3Pとなるが「(シミ爺のあとは)汚いから」と言って必ず先に挿入、射精している。

逮捕・裁判

2005年3月8日逮捕。
強制わいせつ罪2年+児童福祉法違反罪4年。

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